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セクキャバとは

セクキャバという名前を聞いたことがある人がいるかもしれません。
しかし、名前だけだと具体的にどういった店なのか分かりにくい物です。
そこで、今回はセクキャバとはいったいどういった種類のお店なのか紹介したいと思います。

セクキャバというのは、すなわちセクシーキャバクラの略称です。
普通のキャバクラは女の子と楽しく話をするのがメインで、実際に女の子に手を振れたりはできません。
しかし、セクキャバでは、女の子の体をさわることができます。
例えばおっぱいパブでは女の子のおっぱいを触ったり、顔をうずめたりしほうだいです。
キスをすることもできます。

しかし、セクキャバはそれ以上のことはできません。
男性器を露出することもできませんし、射精させることもできません。
あくまでも、女の子といちゃいちゃすることがメインです。

普通の風俗に飽きた方や、風俗に行く勇気が無い方などはセクキャバにぜひ行ってみてください。
ひょっとしたら普通の風俗よりもはまってしまう可能性もありますよ。

こちらの風俗のサイトではセクキャバの情報も充実しています。

 

また、キャバクラと言うと、夜のイメージが強いですが、実は昼間やっているものもあります。

昼キャバは、夜に比べて値段が安いのが特徴です。

以前私がいったお店は、2時間飲み放題で3000円と言う破格の設定でした。

夜のキャバクラではあり得ない値段設定ですよね。

キャバクと言うよりも、スナックみたいな位置づけかなと個人的には思います。

それと、働いている子も、夜と比べて雰囲気が異なります。

見た目も、カジュアルな出で立ちの子が多いんですよね。
夜のキャバクラはドレスを着て、髪の毛も盛りまくりな感じですが、昼間はそこら辺にいる女子大学生風な子が多いです。

そういう普通っぽさが良い点でもあります。

また、夜はデリヘルで働いて、昼はキャバクラでっていう女の子が意外といるんです。

わたしは五反田の昼キャバで、贅沢なひと時という品川の有名デリヘルで働いている女の子と仲良くなった経験もありますよ。

私は、夜のキャバクラだとなんだか緊張して、女の子との話もはずまないんですが、昼キャバだと気楽に話せるのでそっちの方が好きですね。

また、値段も良心的ですから、気がついたら何万円もなくなっていたなんて事はまずありません。

キャバクラ初心者の方でしたら、昼キャバからはじめて見るのがいいと思いますよ。

夜のキャバクラに比べて敷居も低いですしね。

ただし、昼の時間に飲めるのは夜勤の仕事の方か、昼間に時間が作れる学生さんやフリーターさんに限られるかもしれませんね。

サラリーマンは日中にいくのが難しいところが難点ではあります。

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